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富山県立山町にある、日本一の落差を誇る滝、称名滝(しょうみょうだき)に行ってきました。
立山連峰からの雪解け水を集めて流れ落ちるさまは、まさに絶景!!
特に5月は雪解けの時期ということで、"幻の日本一"の滝、ハンノキ滝も見られて最高でした。
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温泉地として有名な熱海・箱根を、温泉には一切つからずにひたすら歩きました。
夜は熱海のファミレスで"宿泊"。
本来くつろげる観光地で、睡眠時間30分、大涌谷までは地獄のウォーキングという強行ロケになってしまいました。
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富士五湖(山中湖・河口湖・西湖・精進湖・本栖湖)めぐりをしました。
「ひたすら歩く旅」というよりはバスツアーでしたが、最後の本栖湖では湖を一周歩きました。
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真夏の福岡を、博多駅〜天神〜博多埠頭〜新天町・天神地下街 とひたすら歩きました。
また、福岡の「別府」(べふ)、大濠公園、そして新興住宅街の百道を歩きました。
あまりの暑さで、自販機のジュースを6本は飲みました。
ウォーキング後、汗でメガネがさび付き、こめかみに傷ができていました。
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年の瀬に、越後湯沢を歩きました。
街は一面の銀世界!!
通り沿いには高さ2mを超える雪の壁がそびえていました。
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東京の芝浦にあるわずか500mの国道130号線を歩きました。
ついでにレインボーブリッジも歩いて渡りました。
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3桁国道の中で最も有名な国道246号線を、東京・三宅坂(皇居前)から静岡・沼津市まで、延べ5日かけて歩きました。
途中、渋谷、二子玉川、青葉台を通り、相模川を渡り、右手に大山を見ながらのウォーキング。
山北バイパスでは道幅の細さから恐怖を味わいました。
静岡県に入ると、左手に箱根の外輪山、そして右手には富士山を見ながら、雄大な自然に囲まれてのウォーキング。
エンディングではちょっとしたハプニングが発生しました。
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